この y= sin θ のグラフは、以下の解説を通じて何度も登場する基本の形なので、しっかりとイメージに刻んでおくことが重要。 特に、次の点は確実に言えなくてはならない。 (1) sin 0 ° =0 だから θ =0 ° のとき y=0 (2) sin 90 ° =1 だから θ =90 ° のとき y基本解法確認演習三角関数 3 (三角関数の周期) (1) 0 5 θ 5 1080 のとき,sin6θ = sin15θ = 0を満たすθの値をすべて求めよ。 (2) (1)で求めたθに対して,sinθsin(θ −30 )のとる値の総和を求めよ。 4 (単位円と公式) 定義に基づいて,次の各公式を導け。 (1) 補角の公式 cos(π −θ) = −cosθ, sin(π −θ 三角関数 グラフ 周期 y=sinθは2πですよね。 y=sin(θπ/2)をθ軸方向にπ/2だけ平行移動しても、2πのままなのは何故ですか
4 06 Graphs Of Sine And Cosine
